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世界の謎 カテゴリー

管理人です!
現在、オカルト.netでは有名所の怖い話を集めています。
有名な話なので、既に読まれたことがある記事が続く場合がありますが、ご了承ください。

世界でまだ解明されていない謎

2015年01月20日

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 11:09:15.68 ID:/UeN8gHK0.net
暇だからあげてく

月の謎
■地球の衛星「月」についての謎はいまだに解明されていないことばかり
NASAの科学者たちでさえお手上げレベルの不思議な月

・月は同じ面しか地球に見せないのだが、自転周期と公転周期が全く同じという、
偶然とは思えない不思議。
・月と太陽の地球から見た大きさがほぼ等しい。月と太陽の大きさ(直径)の比は
1:400だが、地球からの距離の比も1:400である。
なので月と太陽が一直線に並ぶと皆既日食が見られる。ちなみ月は衛星としてはありえない大きさである。
・月に衝撃を与えて人工的な地震を発生させると3時間以上揺れが続いた。
このことから月の内部は空洞であると考えられる。




ヴォイニッチ手稿が読めるかもしれません。

2014年12月31日

ヴォイニッチ手稿

1: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/12/18(木) 00:15:24.38 ID:f0PJ4SNL0.net
先程ネットで出回ってるヴォイニッチ手稿の画像をぼんやりと見てまして、自分でもよく分かりませんが、何となく意味が分かってしまう部分があり、スレ立てしました。
「記憶が2つあるんだが」 謎に包まれたヴォイニッチ手稿が読める男の話
http://world-fusigi.net/archives/4300708.html




地球の内部には高度文明が・・・「地球空洞説」

2014年09月03日

1: 影のたけし軍団ρ ★ 投稿日:2013/11/12(火) 19:27:55.17
右の写真は1969年にアポロ11号が撮影した「地球空洞説」の証拠とされる写真である。

「地球空洞説」とはその名の通り、地球の内部は空洞になっているという説でその内部には別の次元が広がっているという。
まるでSF小説のような不思議な話だが、なかには事実として語られているものもある。

アメリカの作家・W.G.エマーソンは、漁師オラフ・ヤンセンという95歳の老人から聞いた奇妙な地下帝国の旅行談を
小説にまとめて発表している。オラフ・ヤンセンと彼の父は小さな漁船に航海に出たのだが、暴風雨に巻き込まれ地下世界に迷い込んでしまう。

ヤンセン父子は、その世界で身長が約4m(12フィート)もある巨人たちと出会う。
巨人たちは彼ら父子に親切で、地上よりも進んだ文明生活を享受しており、平均寿命は八百才に達するという。

また、動物たちも巨大であり、膨大な植物も群生していたというのだ。

ヤンセン父子はそのまま数年間、地下帝国に滞在。元の世界に還るとき多くの金塊をもらったが、
帰路で父は死亡し金塊も沈没しヤンセンは狂人扱いされてしまった。

地球空洞説は、世界中で古来より唱えられており、アジアでは「シャンバラ伝説」、
日本では地下にあるとされる「黄泉の国伝説」や「鎌倉幕府による地下の国探検」などが伝えられている。

つまりは世界各地にこのような「別次元の地球」が存在しているという話は残っているのだ。
物理的な空洞はともかくとして、古人が地球の裏側に何かを見ていたのは間違いないだろう。

最近でもアメリカの極秘情報をリークして世界の注目を浴びた元CIA職員のエドワード・スノーデン氏が
「地底には高度な文明を築いた地底人が存在する」と証言し世界に衝撃を与えた。

このスノーデン氏の発言はいかにも荒 唐無稽ととれる内容であるが、これはスノーデン氏を恐れた第三者が
彼の発言を信用させないようあえて流布させたという声もある。
http://npn.co.jp/article/detail/61719830/
no title


【デジタル大衆】CIA元職員スノーデン暴露・・・米国政府が隠す「高度文明 地底人」★3
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1381214306/-100
【ロシア】巨大な陥没穴が見つかる ヘリコプター数機が楽に降りて行ける大きさ シベリア・ヤマル半島
http://world-fusigi.net/archives/7399163.html




重力が歪む場所!『オレゴンボーテックス』の謎

2011年11月09日

オレゴンボーテックス 世界にはなんとも奇妙な世界があるんですね!

「オレゴンボーテックス」というアメリカ・オレゴン州の山中に摩訶不思議な場所があるそうです。
結構有名みたいなので、知ってい人は多いと思うけどまとめてみた!

「磁場が狂った場所」と呼ばれるオレゴン州の山中の『オレゴンボーテックス』
なんとここでは ほうきが垂直に立つという。
原因は狂った磁場にあるようですが 細かいところは判明していません。
また重力が狂った場所という説もあるそうですよ!

家が奇妙な形に歪んで建ってたり、木がねじれる様に生え、そこだけこの世の流れから取り残されたような景色が広がってるんだって!

【地球ヤバイ】地球内部にあるもう一つの地球。地球空洞説再熱。そこには知的生命体もいるらしい

2011年07月24日

地球空洞説3--

1:名無しさん@涙目です。(愛知県)2011/07/24(日) 17:59:40.83 ID:5Uoda/GT0

地球内部にある『もう一つの地球』 再燃する『地球空洞説』

我々が立つ地面の下には何があるのだろうか? 古代より、人々は自分の住む『世界』について様々に考え、
夢想してきた。それは空や海だけではなく、地底にも及び、神話に『地獄』や『あの世』としての地底世界を想像するに至った。

こういったパラレルワールドとしての地下世界、「地球内部に『もう一つの地球』とも呼べる大地があり、
そこには居住可能な空間や異なる知的生命体すら存在する」という説を称して『地球空洞説』と呼ぶ。
この説を初めに提唱したのはイギリスの天文学者、エドモンド・ハレー。かのハレー彗星の軌道計算を行い、
「彗星は一定周期で太陽系を公転している」事を証明した人物である。彼はこの説で「地球内部は明るく、
おそらくは居住可能である」、さらに「そこから逃げてくる発光性ガスによって、揺らめくオーロラが生じる」と称えた。
他にも、「オイラーの公式」等で知られるスイスの数学者レオンハルト・オイラーが「地球内部の高度な文明を照らす、
一個の内部太陽」を仮定している。
これらの『地球空洞説』はしばらくの間、SF小説の舞台としてよくとりあげられたモチーフだったが、
20世紀になってにわかに活気づく。1968年、アメリカの気象衛星『ESSA-7』が写した一枚の衛星画像に
映った『北極に開いた大きな穴』の画像だった。だが、数十年も過ぎた現在では、あの『穴』の正体は極地方の
長い夜とカメラアングルの結果で北極上空をカバーできなかったために起きた『撮影ミス』だったという説が有力視されている。

それでは、21世紀となった現在、この説が忘れ去られてしまったのかというと、実はそうでもない。
未だにこの説を研究し続けている科学者も多くいる。アメリカはスタンフォード大の物理学者によると、
宇宙を創造したと言われる『ビッグバン理論』より考えられる仮説的な宇宙の数を計算した結果、惑星には
その内部にもう一つの大地、パラレルワールドを内包する可能性が高いというのだ。勿論それは、我々の住む地球にも当てはまる。
かねてより、UFOは地下世界の住人の乗り物で、極地方に開いたワームホールより出入りしているのだ、
という説があった。今回の理論は、それを裏付けているようで興味深い。

http://npn.co.jp/article/detail/60091094/


アトランティス~諸文明の起源

2011年06月26日

アトランティス
1:出土地不明2010/10/09(土) 10:24:31 ID:ah65zPgB

全ての古代文明の起源であーるアトランティスについて語るぞとよ


2:出土地不明2010/10/09(土) 13:57:02 ID:75waflGH

そこにはどんな考古学的遺物があるの?


3:出土地不明2010/10/09(土) 17:35:25 ID:tQmIovR4

夢とロマンが埋まっています


アトランティス~諸文明の起源

2011年06月26日

アトランティス
1:出土地不明2010/10/09(土) 10:24:31 ID:ah65zPgB

全ての古代文明の起源であーるアトランティスについて語るぞとよ


2:出土地不明2010/10/09(土) 13:57:02 ID:75waflGH

そこにはどんな考古学的遺物があるの?


3:出土地不明2010/10/09(土) 17:35:25 ID:tQmIovR4

夢とロマンが埋まっています


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