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不思議系ネタ

2015年01月の記事一覧

管理人です!
現在、オカルト.netでは有名所の怖い話を集めています。
有名な話なので、既に読まれたことがある記事が続く場合がありますが、ご了承ください。

記憶の重複が多い。もしかしたら7回目の人生かもしれない

2015年01月16日



1: 不思議な名無しさん 2014/11/24(月) 15:43:25 ID:BKbrun0E0
中2女子だけど、最近フラッシュバック式で記憶が入ってくる。
知らない知識を持ってたり、買ってない飼い犬の名前を呼んでしまったり。
このあいだは人を殺した記憶が入ってきた。
精神的なものか、本当に転生しているのかわかりません。
精神的なものだったらすぐ病院にいきます。
本当に私は転生しているのでしょうか?




大学で本物の人間の遺体を解剖していたところ、いきなり作業中に鳴ったんだ、アレが・・・

2015年01月16日



303: はむ 04/05/01 03:02 ID:fEI7FVSi
そんなこんなで、大学に行くようになりました。
身元がバレルといやんなので詳しくは書きませんが。
ま、興味は湧かないと思うしね。

怖い話ってどうでしょう、本人は怖くても他の人はフーン。。。
くらいの感じなのかな。



話を戻そう。大学に進学してからもやっぱりバイトはいろいろと
やりました。居酒屋、コンビニ、飲食店、家庭教師、塾講などなど。

どうしよう、バイトの事から書いちゃおうかな、それとも大学での事を
書いちゃおうかな。大学は6年制なところなのね。だから、ここの板的には
面白いかもしれないよな。うん、そうだ、大学の事から書こう。

306: はむ 04/05/01 03:13 ID:fEI7FVSi
大学に進学してからの話。

この大学は独特な閉塞感のある大学で、勿論今現在も息苦しい次第だ。
他の同じ分野の大学もそうなのかもしれないけど、この空気って嫌なんだよね。
まぁ、そんな日々を送ってたさ。

解剖学の実習ってのがあるのね。実際にご遺体を分解していくやつね。
これって、大学生活序盤の一大イベントな訳よ。本物の人間なんだから。
学問上は必要不可欠なものなんだろうけど、気持ちがいいものでもないんだ。

でも、あんまりっていうか全然かな、この手の事にありがちな怖い話とかは
聞かないのよ。自分も前にあんな事があったから、多少死人が起き上がっても
大丈夫だろくらいの自信はあったんだ

まんが日本昔ばなしを1000話以上見た俺が強い人TOP10を発表します

2015年01月11日



1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/11(日)12:36:05 ID:vWS
基本的に有名な話はスルー
妖怪や神様を除いた生身の人間のランキングです

まんが日本昔ばなしを1000話以上見た俺が悲しいTOP10を発表します
http://occult-2ch.net/blog-entry-751.html




2: 名無しさん@おーぷん 2015/01/11(日)12:36:49 ID:vWS
【第10位】
イキアキとブンバイ
http://urx2.nu/g5CY

MNMB イキアキとブンバイ 投稿者 horehore7


すでにこの世に未練はないッ!!!
己を殺してくれる人間を求めて彷徨う武芸者ッ!!!
犬を可愛がる優しさも備えたイキアキだーッ!!!

ΩΩΩ<なんだってー!雑誌 『ムー』編集長が予測 「2015年、いよいよ第3次世界大戦が・・・」

2015年01月11日


1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2015/01/10(土) 11:30:17.06 ID:???0.net
’13年の新春、本誌の記事で「巨大な隕石が地球に衝突する」と予想し、ロシア・チェリャビンスク州に隕石が落下したことをみごとに的中させた、雑誌『ムー』(学研パブリッシング)編集長の三上丈晴さん。’14年にも「イスラム国」の活動活発化、御嶽山の噴火、エボラ出血熱の流行などを暗に示唆する予測を立てていた。

予言を次々と的中させる三上さんに、ちょっと怖いが、’15年に地球に襲いかかるかもしれない出来事についてズバリ、聞いた!

「’15年は、いよいよ第三次世界大戦が起こりかねません。その引き金となるのは、’14年にも私が予想した第五次中東戦争です。
これは2千年間、神殿を持っていないユダヤ人の『第三神殿』建設をきっかけに起こるとされています。それを受け、各国が戦争に向けて動きだす年なのです」


’14年4月から’15年9月までの1年半、連続して6回もの月食と日食が発生する。このことが、中東戦争の可能性と大きく関係していると三上さんは指摘する。

「ユダヤの大祭の日に合わせて月食と日食が連続して起こるときには、歴史的に大きな動きがあるのです。
たとえば、’48年にはイスラエル国家の再建がありました。この時期を中心に、2年半の間に7回の月食と日食が起こっています。
また、’67年、イスラエルがエルサレムを奪還した六日戦争(第三次中東戦争)の際にも、2年半に9回もの月食と日食が発生しています」

’15年9月までの時期も、まさにユダヤの大祭とリンクした時期。第三神殿の建設は、長きにわたって、ユダヤ民族の悲願となってきた。
もしエルサレムに神殿が建設されるような動きがあれば、国際的な紛争が発生することは避けられない。とくに気になるのは、’14年に注目された「イスラム国」の動向だ。

「欧米諸国と対立している『イスラム国』は、インターネットを駆使し、広報活動に余念がありません。
英語の機関紙には、『イランとロシアと手を組む』『本丸はバチカン。そのためにトルコを攻める』など明確に書かれています。
第三神殿着工などということになれば、彼らの活動はより先鋭化するでしょう」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150110-00010000-jisin-soci




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