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未確認生物(UMA)を挙げてく

2014年05月02日

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元ネタ:http://viper.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1398609717/

タイトル:未確認生物(UMA)を挙げてく


1: 名無しさん 2014/04/27(日)23:41:57 ID:5WWTma7vc
どうも絶滅した動物スレを立てた者です

今回は未確認生物(UMA)を挙げていきます

関連スレ
絶滅寸前の動物挙げてく
http://world-fusigi.net/archives/7229616.html
絶滅してまった動物挙げてく
http://world-fusigi.net/archives/7234274.html





2: 名無しさん 2014/04/27(日)23:42:22 ID:DOYFsCfXt
博識なひとやね

3: 名無しさん 2014/04/27(日)23:42:31 ID:u9n45dOLm
待ってましたUMAスレ!!

5: 名無しさん 2014/04/27(日)23:46:12 ID:5WWTma7vc
■タッツェルブルム
アルプス山脈に住むとされる
鉤爪のある前脚を持った蛇のような姿をしている。目撃談によれば、体長60センチほどで、胴体が太く短い。
日本の伝説におけるツチノコのような存在とされる。
タッツェルブルムは古くから現地の伝説に登場している。近年では20世紀初頭にスイスのバルキン某が写真に撮影している。
この写真は1934年4月にベルリナー・イルストリエルテ・ツァイトゥング紙に掲載された。
スイスで目撃されたタッツェルブルムはシュトレンブルム (洞窟の虫) とも呼ばれる。





6: 名無しさん 2014/04/27(日)23:46:12 ID:29BPPiiqv
期待

7: 赤色の碧◆/Pbzx9FKd2 2014/04/27(日)23:46:57 ID:UwTbthslG
俺の幼心をくすぐるスレ

11: 名無しさん 2014/04/27(日)23:48:43 ID:YqxXL1o0k
こういうの好きだわ
蓋を開けたらこんなオチかよってのが多いだろうけど、想像する過程が楽しいんだよな

12: 名無しさん 2014/04/27(日)23:49:42 ID:5WWTma7vc

■ジャージー・デビル
アメリカニュージャージー州で古くから報告されているUMA。
リーズ・ポイントの悪魔とも呼ばれる。

体長1 - 1.8mほど、馬、羊または鹿に似た顔で、真っ赤な目を持つ。
胴体は黒っぽい毛で覆われており、背中にはコウモリを思わせる翼が生えており、空を飛ぶ。
尻には細長い尾がある。路上や建物の屋根に馬のひづめのような足跡を残す。

伝説によれば、1735年、同州南部のパインバレンズに住んでいたリーズ家の母親が13番目の子を出産する際に大変な難産であったため、
「こんなに苦しませる子なら悪魔が生まれてくればいい」と冗談で言った所、 ようやく生まれた13番目の子供は母親の腕の中で、
突如怪物へと変身し、そのまま天井を突き破り飛び去ったという。
これ以外にも、多くの異説が存在する。
この「リーズ家の母親」はジャネット・リーズという実在の人物で、少なくとも12人の子供がいた記録が残っている。

16: 名無しさん 2014/04/27(日)23:52:29 ID:5WWTma7vc
コンガマトー

■コンガマトー
アフリカで目撃されているUMA。

鳥類かあるいはコウモリあるいは翼竜のような外見で、体毛や羽毛は無くくちばしには歯が生えている。
体長は1.5~2.0mほど。

1932年には、アメリカの動物学者で「オーパーツ」という言葉を作ったことで知られるアイヴァン・サンダーソンがカメルーンのアスンボ山の峡谷で鋭い嘴に歯がある怪物に空から襲われた。
彼は怪物から逃れるために川に飛び込んだ。
彼はすぐさま拳銃で撃ったがすでに怪物は飛び去った後で、からくも助かったという。
彼曰く「ワシよりも巨大で、長い嘴とそこに生えた歯、嘴をカチカチと鳴らし、翼長3・5メートルもある翼で羽ばたいて急降下してきた。
喉のあたりの肉垂れが印象的で、この生物を原住民はオリチアウと呼んで恐れていたがコンガマトーと同じであろう」とサンダーソンは述べている。
この話には別バージョンが存在する。
サンダーソンが上空を飛ぶ謎の生物を撃ち落とし、それを拾いに川に入った時にコンガマトーらしき生物に上空から襲われたと言う話である。
ちなみに川に落ちたコンガマトーはサンダーソンによれば、すでに川に流されてしまっていたと言う。

http://www.maniado.jp/community/neta.php?NETA_ID=12038
18: 名無しさん 2014/04/27(日)23:54:51 ID:5WWTma7vc
ドーバーデーモン

■ドーバーデーモン
アメリカマサチューセッツ州ドーバーで目撃されたUMA。

目撃証言は1977年4月に集中している。
それらによると、全長は約1.2mで、頭部は瓜型で大きな目のみが見え、胴体は頭部と比較して小さく、細長い手足と指で歩き、目撃例には前足を木にあて二本足で立っていたというものもある。
その正体については、UMA関連の仮説で一般的である未知の生物(体毛がなくぬめりがあったという証言から水棲生物と仮定されることが多い)、突然変異種、実験動物説などのほかに、グレイに似た外観から宇宙生物説といったもの間でいくつかの説が上げられている。
一方、ヘラジカの子供とも似ていることからそれを見間違えたという説もある。

17: 名無しさん 2014/04/27(日)23:53:46 ID:EytN5qc7d
フライングヒューマノイドでてくる?
あれもめっちゃ気になる

あと馬が空飛ぶヤツ

21: 名無しさん 2014/04/27(日)23:59:11 ID:5WWTma7vc
フライング・ヒューマノイド

■フライング・ヒューマノイド
人間に似た形をしており、皮膚の色は黒またはこげ茶。
空中を飛ぶ事が可能である。超常現象の一種とされる。

この未確認飛行物体は世界中で目撃が報告されており、特にメキシコで目撃されることが多い。
大きさは3m程と推測されているが、空中に浮かんでいるため実際の大きさは不明である。
形がかなりまとまっておらず、それぞれによって形が違う。大抵、人間のように見えるが、グレイのような形のものも撮影されている。
また、類似のものにフライング・ホース、フライング・ワームがある。

目撃者によると黒いマントを羽織っており、まるで魔女のようだったとも言われているし、宇宙人だと考える人も多い。
何度か日本のバラエティでも紹介があった。

http://www.never-world.com/contents/uma/flying-humanoid.html

24: 名無しさん 2014/04/28(月)00:02:44 ID:tynQ6t5pP
エイリアン・ビッグ・キャット
■エイリアン・ビッグ・キャット
イギリスに現れるUMAの一種。

1960年代頃から目撃例がたびたび報告されており、写真や映像の記録にも成功している。
また、エイリアン・ビッグ・キャットと思われる個体の捕獲に成功した記録もあり、UMA としては実在する可能性が非常に高い稀有な存在である。

ヒョウかピューマなどのやや大型なネコ科動物に似た外見を持ち、家畜を襲うなど獰猛な気性の生物とされている。
目撃談によれば、一般的なイエネコと比べて脚が長く、全体的にがっしりした体格だという(これはヤマネコに属する各種に共通する特徴でもある)。
なお、イギリスでは、近代以降これらの特徴に該当する野生動物の生息は確認されていない。

29: 名無しさん 2014/04/28(月)00:08:40 ID:tynQ6t5pP
ジェヴォーダンの獣
■ジェヴォーダンの獣
18世紀のフランス・ジェヴォーダン地方(現在はロゼール県の一部)に出現した、オオカミに似た生物。
1764年から1767年にかけマルジェリド山地周辺に現れ、60人から100人の人間を襲った。
獣が何であったかは、現在も議論されている。 事件は未確認動物学と陰謀の両方の面の憶測がされている。

獣はウシと同じ大きさのオオカミに似た生物で、広い胸部をし、長く曲がりくねった尻尾はライオンのような毛皮の房で先端まで覆われていた、と記述されている。
そして、小さく真っ直ぐな耳と巨大な犬歯がはみ出ている、グレイハウンド犬のような頭部をしていたという。
獣は全身が赤い毛で覆われ、特筆すべきは黒いしまが背中の長さ分あったことだった。

獣が最初に襲撃したのは、1764年6月1日だった。
ランゴーニュ(現在のロゼール県のコミューン)から来た女性が、樹木の間からオオカミに似た動物が現れ、自分に向かって真っ直ぐに走ってくるのを目撃した。
しかし、農場の雄牛たちによって追い払われた。

6月30日、公式に確認された初めての犠牲者ジャンヌ・ブルが、ランゴーニュから遠くないレ・ウバックの村近くで殺された。
この生き物の伝えられた殺害の仕方は捕食動物としては異常で、しばしば獲物の頭部を標的にし、普通なら捕食動物が狙う脚や喉を全く無視していた。
頭部は砕かれるか食いちぎられていた。
伝えられるところによれば、獣はウシを避ける傾向があり、農場の家畜ではなく人間を標的としているようにみられていた。
何度も、同じ草原にウシがいたというのに、人間を襲ったとされる。

獣は同類をもう一匹連れていた、あるいは子連れだった、という報告がいくつかある。
近くに人間(獣の飼主)がいたことを暗示する証言は記録されていない。

犠牲者の確かな人数を調べることが難しいため、確認された記録をもとに、198回襲撃がされ、死者は88人、負傷者は36人であると見積もられた。
他の情報源においては上記の結果を上回り306回の襲撃、死者123人、負傷者51人とされていた。
獣の好んだ獲物は女性と子供で、彼らは田舎の農場で一組か一人で仕事をしていたことから、たやすく狙われたのである。
しかし男性は、物を持つ傾向があり、鎌や草刈り鎌のようなものを武器として使うことが可能だったうえ、彼らはしばしば集団で草原で作業していたため狙われにくかったと思われる。

30: 名無しさん 2014/04/28(月)00:14:25 ID:tynQ6t5pP
ハイール湖の怪物
■ハイール湖の怪物
ソ連時代の1964年にモスクワ大学の科学者グループが鉱物資源の探査のため訪れた際に、未知の古代生物と遭遇したと主張して以来、湖は論争の的になってきた。
新聞「コムソモリスカヤ・プラウダにG.ルコスエフが寄稿した記事には、「怪物」は調査チームの副リーダーであるN.グラッドキークが目撃したと記されている。

グラッドキークは水面を描くために湖に向かい、その生物が足を動かし

ながら岸に上がって草を食べるところを見た。てかてかした長い首の先に小さな頭があり、

巨大な体は真っ黒な皮膚で覆われ、背中に沿ってには立ち上がったひれがついていた。

グラッドキークの話は、調査チームの他のメンバーから最初は疑いを持って見られたが、 その生物は調査団のリーダーや数人の他のメンバーの前に再び出現した。

ルコスエフは記している。

突然、頭が湖の中に現れ、そのあと背びれが見えた。その生物はその

長い尾で水を叩き、湖面に波が生じた。われわれが目撃したこの話は信じられるものである。

調査チームの描写に基づけば、怪物は6500百万年前に滅んだと考えられている古代の爬虫類であるプレシオサウルスに非常によく似ている。
一方、一部の研究者は、水中よりも陸上で餌を取る、カバ以上に水中生活に適応した草食性哺乳類にあてはまると考えている。
北方に孤立した湖の環境により、特異な進化を遂げることができたという。

36: 名無しさん 2014/04/28(月)11:42:22 ID:uQK55vRAo
UMAはいいねロマンだね

39: 名無しさん 2014/04/28(月)14:13:09 ID:tynQ6t5pP
続きです


■インカニヤンバ
南アフリカ共和国のホーウィック滝に棲むといわれる巨大なウナギである。

インカニヤンバは夏の間は目撃がなくなるといわれているが、これはインカニヤンバが夏の間、
ホーウィック滝以外の水域に移動しているためではないか、と推測されている。 実際、夏期にホーウィック滝から70キロメートルも離れたムコマジ川でインカニヤンバと思われる生物が目撃されたことがある。

新聞社が懸賞金付きでインカニヤンバの写真を募集したところ2枚の応募があったが、2枚とも「偽物」と判断されたという。

40: 名無しさん 2014/04/28(月)14:20:10 ID:tynQ6t5pP

■クラーケン
中世から近世にかけて、ノルウェー近海やアイスランド沖に出現したとされている、巨大な怪物。

クラーケンの姿や大きさについては諸説がある。
巨大なタコやイカといった頭足類の姿で描かれることが多いが、ほかにも、シーサーペント(怪物としての大海蛇)やドラゴンの一種、
エビ、ザリガニなどの甲殻類、クラゲやヒトデ等々、様々に描かれてきた。

姿がどのようであれ一貫して語られるのはその驚異的な大きさであり、「島と間違えて上陸した者がそのまま海に引きずり込まれるように消えてしまう」といった種類の伝承が数多く残っている。

古代から中世・近世を通じて海に生きる船乗りや漁師にとって海の怪は大きな脅威であり、その象徴ともいえるクラーケンは、彼らから怖れられる存在であった。

凪で船が進まず、やがて海面が泡立つなら、それはクラーケンの出現を覚悟すべき前触れである。姿を現したが最後、この怪物から逃れる事は叶わない。
たとえマストによじ登ろうともデッキの底に隠れようとも、クラーケンは船を壊し転覆させ、海に落ちた人間を1人残らず喰らってしまうからである。

というような伝承が語り継がれた。
船出したまま戻らなかった船の多くは、クラーケンの餌食になったものと信じられていたのである。
それは近代においても変わることが無く、メアリー・セレスト号が見つかったとき(1872年)、
この船が無人となった理由として様々な検証・憶測がなされたが、その中には「乗員が全てクラーケンの餌食になった」という説も存在した。

現代的な船舶は自走能力が高く風の有無にかかわらず航行可能であるため、仮にクラーケンが実在したとしても襲われることはまず無い、という考え方がある。
もちろんこれは「船舶が故障や燃料切れを起こしておらず、十分な自走能力を備えている」「船舶自体に十分な大きさがある」「クラーケンのサイズや運動能力が一定の範囲内に収まっている」といった場合の話である。
加えて、この怪物が北欧の海に特有であると限るようなことでもない。


42: 名無しさん 2014/04/28(月)14:23:39 ID:uQK55vRAo
クラーケンってイカだと思っていたけどタコで描かれる時もあるのな

41: 名無しさん 2014/04/28(月)14:23:03 ID:tynQ6t5pP

■翼猫
翼猫(つばさねこ)とは翼のようなものがついた猫である。中国では「天使猫」とも呼ばれている。未確認動物とされる場合があるが多くの写真・資料、研究結果がある。
基本的に鳥のように空を飛ぶことはできない。空を飛んだという話も存在するが写真などで確認された例はない。


43: 名無しさん 2014/04/28(月)14:32:26 ID:tynQ6t5pP


■ビッグフット
カナダのロッキー山脈一帯で目撃されるUMA。
筋骨隆々で、全身に褐色または灰色の毛が密生している。
顔には毛が生えておらず、鼻が低く、目が落ち窪んでいる。
強烈な体臭を放つとされる。

「猿人やギガントピテクスの生き残り」などの説が挙げられているが、実在についてはアマチュア・学界問わず、長年の論争がある。


44: 名無しさん 2014/04/28(月)14:36:21 ID:tynQ6t5pP
以上です

ありがとうございました


47: 名無しさん 2014/04/28(月)16:57:56 ID:tynQ6t5pP
>>46


52: 名無しさん 2014/04/29(火)01:32:39 ID:z3QLCZFTP
イイネイイネ!

56: 名無しさん@おーぷん 2014/05/01(木)04:00:35 ID:XyPmQ1bZA
チュパカブラとか怖かったわ
あーゆー番組なくなったなー

50: 名無しさん 2014/04/28(月)18:36:05 ID:CGd6km2Bs
アンビリバボー
200X
USO
これマジ

オカルト番組がレギュラーだった時代が懐かしい



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