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おまいらが昔あった不思議な体験について語れ

2014年08月22日

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おまいらが昔あった不思議な体験について語れ

1: 日本昔名無し 2006/05/25(木) 18:41:52
どんなことでもいいから語れ






3: 日本昔名無し 2006/05/26(金) 02:59:33
今から十年近く前、自分が小学四年生だった頃。
昼休みに、いつもと同じように校庭で遊んでいた。
あるタイミングで友達とジャンプをしたら一瞬まわりの動きが止まった。
自分だけなのかと思って驚いたがどうやら周りの友人も同じ事を感じたらしい。

あれは何だったんだろう?自然の驚異だろうか?平凡な自分にもあんな不思議な体験があったんだな、と今改めて感じた。

4: 日本昔名無し 2006/05/26(金) 03:03:06
じいさんの葬式の時、お坊さんの隣に見慣れない男の子が座っていて
後で家族に「さっきお坊さんの横にいた子、誰?」って聞いたら
誰もそんな男の子なんて見てもいないし、そもそも坊さんの横には誰も座ってなんかいなかったと。

今でもあれが何だったのか不思議
座敷童の類か何かか、或いは単なる見間違いだったのか…
まあ別に何でもいいんだけど。

5: 日本昔名無し 2006/05/26(金) 15:28:28
物心ついた頃から
霊がみえるし、霊障うけるし

不思議なコトたくさん

霊感ない子も
俺といると見える

┐('~')┌

7: 日本昔名無し 2006/05/27(土) 00:23:22
小学校の時、何故か中学受験をする羽目になり、願書とともに提出する作文を居残りで書く事に。
夜7時まで図書室でうだうだ頭を捻っていたら、「もう遅いから遅いから帰りなさい」と先生。

師走の中頃も過ぎ、木枯らしの吹く中、世の無常を感じて空を見上げると、
建物に挟まれた狭い空、東から西に赤く光る点が数個、菱形に並んでスーっと飛んでいた。

空港が近いから、一瞬飛行機と思ったのだが・・・
空港は南に位置し、飛行機は南北方向でしか飛ばない。
また頭上を通過した後の爆音は全く聞こえなかった。

「なんだUFOか・・・」
1,2秒でそう結論つけたが・・・UFO!?
慌てて空を見上げたが、赤い光は見えず、西の空が見える場所まで移動して探したが見つからなかった。


急いで家に帰ったら、テレビでUFO特集がやっていた。
家族にUFOを見たことを告げると兄「ソ連の戦闘機だろ」とバッサリ。
先生には受験ストレスと思われたっぽいし・・・。


因みに、その日のUFO特集はエリア51関連で、米空軍から訴えられて内容を撤回した。
もう何が何やら・・・。何を見たんだろう?

9: 日本昔名無し 2006/05/30(火) 16:01:58
姉がワープした

11: 日本昔名無し 2006/06/10(土) 13:58:10
風邪引いたときすごい夢みた 自分がすごい小さく感じるってか宇宙の壮大さを感じる夢 いつもみる…
子供の頃寝る時変な感覚あったよな
http://world-fusigi.net/archives/7291916.html
不思議の国のアリス症候群は覚醒の前兆か
http://world-fusigi.net/archives/7297608.html

23: 日本昔名無し 2006/10/25(水) 21:37:47
>>11
俺も風邪引いたとき、その夢よく見る。
自分をすごく小さく感じると同時に、とてつもなく大きな存在を感じる夢。
その存在は人間を遥かに超えた存在なんだけど、何なのかまったくわからない。
生物なのか、ただの物体なのか、それとも...
少なくとも、「海や山で大自然を感じて、人間ってちっぽけな存在なんだなって感じる」という類ではない。
その存在に底知れぬ不気味さを感じる。

よく考えたらぞっとする夢。

32: 日本昔名無し 2007/01/16(火) 16:59:06
>>23
それメッチャわかる。
俺も背丈的な話じゃなくて夢の中での人間の存在が小さくなる。
言葉に表せないんだけど物凄い恐怖になる。
で毎回ボス的なのが出てきて人間がそいつから逃げようとするんだけどどう足掻いてもどうにもならないみたいな

ゾクってして朝起きると汗メッチャかいてて風邪引いてる。
起きても数分は夢と現実の区別がつかない。
起きたときは「うわあああああああああ、やられるうううううう」みたいなとてつもない恐怖

32: 日本昔名無し 2007/01/16(火) 16:59:06
>>11
それメッチャわかる。
俺も背丈的な話じゃなくて夢の中での人間の存在が小さくなる。
言葉に表せないんだけど物凄い恐怖になる。
で毎回ボス的なのが出てきて人間がそいつから逃げようとするんだけどどう足掻いてもどうにもならないみたいな

ゾクってして朝起きると汗メッチャかいてて風邪引いてる。
起きても数分は夢と現実の区別がつかない。
起きたときは「うわあああああああああ、やられるうううううう」みたいなとてつもない恐怖

12: 日本昔名無し 2006/06/11(日) 22:23:34
片足がないおじいさんが公園で普通に歩いてた。
杖なしで。
うちのおじいちゃんに聞いてみたら、何故かすごく怒られた。

13: 日本昔名無し 2006/06/11(日) 22:44:23
高い熱が出たときに見る夢はいつも母親と父親が喧嘩してる夢
スローで布団を振り回してる

18: 日本昔名無し 2006/10/23(月) 16:24:31
きつね火は本当にある。小さい頃、田舎の山一面提灯の灯りみたいなのが、
点いたり消えたりしてた。おふくろも一緒に見てた。

27: 日本昔名無し 2007/01/13(土) 21:08:00
消防のとき、家に帰って、ドアを開けたら、玄関に血がぽたぽたと落ちていた。
びっくりして母親を呼んだら、もう血がなくなっていた。
なにかと見間違えたんじゃないのと、笑われた瞬間、電話がかかってきたのが、
田舎の祖父が、大動脈破裂で急死したという知らせだった。

29: 日本昔名無し 2007/01/14(日) 18:48:17
小さい時、誰もいない筈のトイレのドアノブが独りでに動いてたコトがよくあった

387: 日本昔名無し 2011/03/18(金) 17:37:40.42
>>29
ナカーマ

30: 日本昔名無し 2007/01/16(火) 12:32:29
アッ! きっと花子さんが中に……

41: 日本昔名無し 2007/02/08(木) 15:51:11
子供の頃…確か、小学校の1~2年。
当時の実家は築20年の木造平屋で、部屋数も六畳二間と台所にトイレと風呂の狭い家。
寝る時も親父と兄貴、お袋と俺と赤ん坊だった妹に別れて二間に寝てた。
真夏の夜中に兄貴がトイレに起きた。時間は確か二時頃で寝ぼけた兄貴が何かに躓いて転び、その音で妹以外の全員が目を覚ました。
「何やってんの~(笑)」お袋と親父が笑い、兄貴も恥ずかしそうにトイレに向かったが…何故か、すぐに引き返してきた。
不思議に思うお袋が「どうしたの?」と聞くと、兄貴は「〇〇(俺の名前)が入ってたから入れなかった…。」
…そんは筈は無かった。
俺は兄貴が転んだ音で目を覚まし、お袋の横の布団にいたから。
お袋が「〇〇なら、ずっとここに居たよ。あんた、まだ寝ぼけてるの?」
兄貴は「いや、絶対に入ってた!ノックしたら〇〇が返事したもん!」と言い張る。
お袋が兄貴に付いてトイレに行ってみた…当然、誰も入ってなかった。
後年になって、あれは俺だけが見た夢だったんじゃないか?って思って聞いてみた。お袋も親父も兄貴も「確かにそういう事があった。」と記憶していた。
あの時、トイレに入ってたのは誰だったんだろう?
未だに分からない。

44: 日本昔名無し 2007/02/10(土) 23:17:18
川でおよいでたら足ひっぱられて溺れかけた


自分は誰がなんといおうと河童だけは信じるw

45: 昆布 2007/02/11(日) 00:14:12
昔プールで浮き輪から落ちて、小さいころだったから足が届かないからおぼれかけたけど、かじばの馬鹿力で手だけ使って直立したまま水に浮いていた!

51: 1 2007/02/16(金) 22:37:14
実話です。まだ自分が小学生のころの話


当時は近所にすむ兄ちゃんと毎日一緒に登下校してた。
その日は半ドンの土曜日、その兄ちゃんは学校を休んでて、一人の登下校だったんだ。
いつも兄ちゃんと一緒のときは、近道を通ってたんだけど、
一人だったし、ちゃんとした通学路で帰ることにしたわけ。

で、細道を歩いていて、ふと見ると、とある家の塀一面に朝顔が咲いてた。
(昼なのになんで咲いてんだろ)と思ってると、塀の向こうにいるじいさんがこっち見てた。
じいさんは「これはヒルガオだよ」てにっこり笑って、話しかけてきた。
背の高い、ひょろっとした、やさしそうなじいさんだった。
それからしばらくの間、じいさんとヒルガオについた立ち話をした。
全然見も知らないじいさんだけど、なぜかすぐに仲良くなれた。
特に面白い話でもなかったのに、とても静かで落ち着いたひと時だった。
昼の12時を知らせるチャイムが鳴ると、「もうお昼じゃな、お家に帰ってご飯を食べんと」と、
じいさんはなんだか少しさびしそうに笑った。
自分も「うん、もう帰る。おじいちゃんバイバイ」と手をふって、じいさんと別れた。

日曜日が過ぎて、月曜日。この日から、また近所の兄ちゃんといつもの近道で登下校。
あの家の前を通ることはなかった。

52: 2 2007/02/16(金) 22:39:05

そして次の土曜日。母さんが、お昼は外に食べに行こうと言ってくれた。
母さんと一緒に歩いて、気づけばあの家まで来ていた。
犬がワンワン吠えててうるさかった。
「お母さん仕事に行く時はここを通るけど、あの家の犬はいつも吠えてきて煩いんよ」
母さんは嫌そうに言った。

違和感を感じた。

塀を見ると、あのヒルガオがない。そこはただの塀だった。
「お母さん、ここにあったヒルガオは?とっちゃったん?前はいっぱいあったのに」
そう言うと、母さんは不思議そうな顔をした。
「ヒルガオ?何言ってるん、そんなの前からないよ?」
「違う。あったよ。先週ここのおじいちゃんと話したもん。ちゃんとあったよ」
母さんはわけがわからない、といった顔になって、言った。
「あっちゃんね、この家にはおじいさんはいないんよ?おばあさんと、その息子の二人だけで」
違う。ちがう。だって、ここで、じいさんと話をして。ヒルガオが。たくさんの。
「嘘じゃないよ。だって、本当に」
「ヒルガオなんて、あっちゃんが普通に知ってるはずないしね。違う家と間違えたとか?」
母さんはそう言うけど、でも、あれは確かにこの家だった。青色の瓦の家で、ちゃんと覚えてる。
12時のチャイムが聞こえた。犬がよりいっそうけたたましく吠える。

あの日
犬は吠えていなかった。


それから、じいさんと会うことはなかったし、その家の塀にヒルガオが咲くこともなかった。
今ではその家の住人は引っ越して、家は取り壊されてコーポになってしまった。
あの時、自分が見たヒルガオは何だったのか。あのじいさんは誰だったのか。
結局、それを知ることはできないまま今日に至る。

60: 日本昔名無し 2007/02/22(木) 14:48:25
最近小人見た

七人の小人みたいなメルヘンな感じじゃなくて見た目普通の人間。小指サイズの。

瞬きしたら消えた

64: 日本昔名無し 2007/02/25(日) 15:24:39
昔というより今も見るけど時計を見ると
1:11 2:22 3:33 4:44 5:55 11:11 12:34
を三回に二回の確立で見る
ただ時間を聞かれたり、焦ってて何回も見るときは見ない
自然じゃないとだめっぽい

69: 日本昔名無し 2007/03/25(日) 03:43:01
>>64
俺発見wwwww

65: 日本昔名無し 2007/03/18(日) 15:56:25
3歳の時 5月5日のこどもの日の為にお祖父ちゃんは居間に
「しょうき様」(どういう字か未だに分からない)の人形を飾ってくれた
怖いヒゲ面の武将で子供ながらに恐怖感があった
ある時一人で居間で遊んでいると「しょうき様」が優しい声で俺の名を呼んだ
人形の所へ行ってみると「しょうき様」は片膝をついて俺にこう言った
「親孝行するんだぞ」
俺は乾電池で動いたりメモリーにサンプリングされた波形が再生されてるのだと
思っていて 家族に「もう一度動かして」とせがんだ
家族は俺の頭を心配した

72: 日本昔名無し 2007/04/11(水) 14:26:31
僕んちの仏間にはコタツがおいてある。年がら年中ってワケじゃないけど、結構な季節になるまで。
で、春になると日差しが差し込んでかなりいい感じになる。
当然心地よくて、仏壇の座布団に頭のっけてよく寝てた。
その日も懲りずにコタツで寝てた。すると変な夢を見た。
視界がぼやけている…。見覚えのある部屋――仏間だ――、見覚えのある背中――それはなんと僕だった。
僕がこちらに背中を向けてぐっすり眠っている。驚くべきことに僕はそれを斜め後ろから眺めている…!
一瞬混乱したが、すぐに『ああ、これは夢だな』と思った。
夢なんだから好きな事をやろうと思って、自分の寝顔を覗いてやろうと思った。
体を動かそうとする…と、いきなり圧力がかかって動けなくなった。
え?なんで?と思った瞬間に体がビクッとふるえて目が覚めた。

お母さんに話したら怖がられた。でもたぶん夢でしょう。
仮に夢じゃなかったとして、幽体に金縛りなんて有り得るのでしょうか?
経験者の人、誰か教えて~。

73: 日本昔名無し 2007/04/14(土) 11:13:36
>>72
俺は経験者じゃないけど、多分その夢の中の自分の顔は見てはいけないものだったんじゃないかな?
それで、何かがそれを止めてくれたんじゃないだろうか・・・・

74: 日本昔名無し 2007/04/15(日) 11:00:25
>>73
ガクガク(((( ;?Д?))))ブルブル

75: 72 2007/04/15(日) 11:13:45
>>73 教えてくれてありがとう。
…怖いなぁ、それ。怖いけど、止めてくれたのは誰なんだろう…?
おじいちゃんとは面識がなかったし、やっぱりおばあちゃんかな…。
ともあれ、止めてくれてありがとう、おじいちゃん、おばあちゃん…。(ホロリ

76: 日本昔名無し 2007/04/15(日) 22:43:35
>>72
感謝してるとこ申し訳ないけど、それ幽体離脱してたのでは?
寝てる自分を部屋の角の上方から眺めてるってよく聞く話だよ。
んで、自分の体に戻ろうとすると霊体と肉体が合わさって元に戻るの。

顔を見ようと体に近づいたから、その瞬間に体に戻ったんでしょう。
そのときは霊が起きてたから体に戻った途端、目覚めたんでしょう。
幽体離脱って訓練次第で誰でもできるって知ってた?
http://world-fusigi.net/archives/7138411.html

82: 日本昔名無し 2007/04/18(水) 00:58:45
俺なんか幽体離脱しょっちゅうあるよ。この間もお台場行ってきたよ

83: 日本昔名無し 2007/04/18(水) 22:25:58
ああ、お台場いたね。見かけたよ。

87: 日本昔名無し 2007/04/24(火) 13:58:29
ここの住人で、霊(悪霊?)の臭いを感じた人は居ませんか?

私には霊感とか霊能力とかは全く無く、また霊とか魂とかは信じない性格なんですが、
以前、四畳半のアパートに住んでいた頃、時折部屋に変な臭い(甘い様な生ゴミ系の
臭い)が漂って来る時がありました。別にその日はゴミ収集の日でもなく、下の部屋
や、隣の部屋でもその原因(臭い)となる様な事は何も無かったのです。また、ドアー
を開けて廊下に出ても何も臭いませんでした。そして、数分経つとその臭いは消えて
無くなるのです。 後で、ある本を読んだのですが、それは“霊の臭い”だそうです。
未だに半信半疑なんですが……

95: 日本昔名無し 2007/04/25(水) 17:58:47
>>87
甘いアロマ系の香りを出すオサーンなら知ってるけど。
ただ座ってるだけで何の前触れも無く、部屋中をそんな匂いにしちゃいますよ。
本人も謎に思ってるそうです。

100: 日本昔名無し 2007/05/09(水) 10:15:44
小さい頃、夜、目が覚めてトイレに行く時、階段を2~3段下りてからその後
ふわ~と飛んで階段の一番下まで行ってた。
(帰りは飛べずに普通に階段を上った)

こういう事が頻繁になった。

毎回、そういうシチュエーションに遭遇する度に「この間飛べたのは夢だったのかも?」
と思ってちょっと迷うんだけど、勇気をだして飛んでみるとやっぱり飛べた。

今となっては全てが夢だったのかどうだか分からない。

153: 日本昔名無し 2007/07/21(土) 11:57:54
>>100
すごい!俺と同じ体験だ。思わず自分が書き込んだのかと思ったくらい。
この板に来るのは初めてだからそんなはずはない。
似ているところもあれば、違うところもある。

似ているところ
>階段を2~3段下りてからその後
>ふわ~と飛んで階段の一番下まで行ってた。
>(帰りは飛べずに普通に階段を上った)
>こういう事が頻繁になった。

俺もそう。何故か階段の一番上から飛べない。
いつも階段を2,3段降りてから、この現象が起こる。
俺の場合は飛ぶというより、空中に浮かんで平行移動して階段の一番下まで行く感じ。
帰りは飛べずに、普通に歩いて階段を昇る。

違うところ
>毎回、そういうシチュエーションに遭遇する度に「この間飛べたのは夢だったのかも?」
>と思ってちょっと迷うんだけど、勇気をだして飛んでみるとやっぱり飛べた。

俺の場合は、いつもは飛べなかった。(自分の意思では飛べなかった)
飛ぼうとしても飛べなかったこともあるし、逆に勝手に飛ぶこともあった。


101: 日本昔名無し 2007/05/09(水) 20:21:21
夢から覚めたら体が宙に浮き、やがてすぐに体に戻った。まだ寝ぼけてるのかと思ったがその内決定的な事実を認識した。
体がなかなか元に戻らず焦り、やっと戻れた時に幽体離脱だったと理解した。今は治ったらしく、全然ならない。
既出っぽくてスマソ
スレチかも

104: 日本昔名無し 2007/05/11(金) 00:52:34
不思議にならないかもしれないが、
小学生のころ地元の夜の納涼祭りで
球電らしきものを見たことがある。
その日のことをよく覚えてはいないが、
母に聞くと、水たまりに煩わされたので
夕立が通ったはずだという。
球電のことが気になる人は調べてみてほしい。
とにかく触らなくてよかった……

球電

球電(きゅうでん)とは、空中を発光体が浮遊する自然現象、あるいはその発光体。球電現象とも。

目撃例の多くは、赤から黄色の暖色系の光を放つものが多いとされているが、白色や青色、色の変化するものなどもあるとのこと。また、中には灰色や黒色の光が吸収されていると思われ、金属光沢のような色や、黒色のものもある。大きさは10~30cmくらいのものが多いが、中には1mを超えるものも。また、移動中の金属体を追いかける、送電線などの細い金属を蒸発させる、などの特異な性質をもつ。大抵は雷雨の時に現れているが、周辺では、全く風雨の無い状況での目撃例も存在する。
wiki-球電-より引用
関連:UFOの正体は「球電」という雷である。

※球電が発生した瞬間(0:25あたりから)
http://youtu.be/6ioN-3UWYrY

111: 日本昔名無し 2007/05/11(金) 16:38:31
>>104
球電ってバウンドするらしいが
見たやつはどんなだった?

112: 日本昔名無し 2007/05/11(金) 23:03:02
>>111
フェンスがあったんだけど、それをすり抜けたんだよね。
すり抜けた先の公園に行ってみたら、その公園の向こう側には
倉庫があるんだけど、その辺りまで飛んでいた。ずっと宙に浮いてた。
バレーボールぐらいの大きさで、黄パプリカぐらいの色だった。

120: 日本昔名無し 2007/05/13(日) 17:25:33
身近な関係の人が死ぬ時の「虫のしらせ」ってのが結構あった。
迷信みたいなベタなものだけど、神棚の物が落ちたり、箸が突然折れるとか。
心配した親が真っ先に田舎や親戚にさりげなく電話してみると、
ほぼ確実だったことから今でも迷信を信じちゃう。
今は全く無いんだけど、親の死に目に会えないと嫌なので、
夜は絶対爪を切ることはしません。いろいろと一応実行してます。

129: 日本昔名無し 2007/06/16(土) 21:52:03
小学校の時、学校の帰りに家の近くの交差点を歩いていたら、
どこからか女性か子供のような少し高い声で、「あぶないようー、あぶないからー」という声が聞こえてきた。
あたりを見渡したが、声の主と思われるものがなく、ふしぎに思って帰宅した。
家に帰ってしばらくしたら、救急車のサイレンが聞こえ、近所の人が大騒ぎしながら飛び出していく声がした。
自分も外に出たら、さっきの交差点で幼馴染の信ちゃん(信一という名前だった)が
トラックのタイヤに踏み潰され死んでいた。

130: 日本昔名無し 2007/06/17(日) 05:45:32
オカンから聞いた話だが、22年前の8月12日、俺は3歳だった。
夕方遅めの昼寝から起きてくるなり、
「飛行機がおちた。怖いよ~」と号泣したらしい。
オカンが、怖い夢を見たんだねとなだめてくれて、俺は落ち着いたらしいが、
だが、しばらくしてオカンがテレビをつけて慄然としたらしい。
もちろん、この日のことは自分ではまったく覚えていない。

135: 日本昔名無し 2007/06/27(水) 00:14:16
高校時分、自転車通学だった、大体40分ぐらい。

バイトに行く日だったが、ついつい話が盛り上がり、
遅刻確定の時間になってしまった。(出勤まで後20分、バイト先までは約50分)

絶対間に合わない~と思いつつも、急ぐことなく、普通の速度でこぎ続けると・・・一瞬意識が飛ぶ
体が軽くなったような気がする・・はっと我に返ると、バイト先の目の前に居た。

時計を見ると、バイトはじめまで、まだ15分もある。「えええ!!嘘だろ?!5分でついたのか!?」
と思いつつ、ふと、サイクルメーター(チャリンコ用速度計)の事を思い出す。

速度の履歴が出るタイプなので、履歴を見ると、なぜかリセットがかかっていて、履歴が見られない。
リセットは一回本体を外し、操作ボタンを押しながら、裏面のリセットを押さないといけないので、
走行中に誤ってリセットがかかることはまず無いだろう。

速度を考えると、5分でつくためには、時速100km近く出さないといかん。
時計の見間違えを考えたが、腕時計、教室の時計、校舎についている時計が、同じく狂っていることは考えられないだろう。

よくわからなかったが、バイトに間に合ったことは幸運だった。

138: 日本昔名無し 2007/06/30(土) 05:20:54
今15になる娘がまだ幼児だったころの話。
旦那がいるときは娘は普通に「お母さん」と私を呼ぶのだが
二人きりのときは私の下の名前を呼び、
いかにも内緒話をする、といった口調で
「○○(私の名前)、ぼくを覚えている?」
「○○にまた会いたかったから、生まれてきたんだよ」
とよく言っていた。
なんとなく気味が悪かったけど、成長するにつれていつのまにかそういうことはなくなった。

娘はその当時のことをうっすら覚えているらしく、
「なぜそんなことを言ったかはわからないけど、お母さんを見るたびに好きな人を見ているような
なんか懐かしくてしょうがないような気持ちになっていた気がする。
で、なんでかお父さんの存在がうっとおしくて、邪魔に感じてた」
と言うことがある。
今はそういうことはないそうで、一安心。

なんだったんだろう。


151: 日本昔名無し 2007/07/19(木) 16:39:37

盆に母屋の死んだじぃちゃんの夢をみた。

母に言ったら、じぃちゃん帰ってきたんだねと言われた。

それから10年。

10年もたってから『実はあの時お母さんもじぃちゃんの夢を見たの。』

今さらかい?!

と思ったら弟もじぃちゃんが死んだ年の盆にじぃちゃんの夢を見たとか言い出して…。

3人の夢は
弟はうちの前を通過するじぃちゃんの夢。
母ははじぃちゃんが角をまがる夢。
私はじぃちゃんが私の部屋の軒下を歩いている夢。

夢を繋げたらじぃちゃんが母屋である自分の家に向かって歩いているという一つの夢になった。

しかも3人共通してじぃちゃんの服装まで当てた。

初盆にじぃちゃん帰ってきたんだね。

10年たったがジーンときたよ。

152: 日本昔名無し 2007/07/19(木) 16:48:35
↑だが、もうひとつ。
次はばぁちゃんの夢。
死んだばぁちゃんが家に来た夢を見た。

私なんか『死んだばぁちゃんが帰ってきた』って大騒ぎ。

ばぁちゃんおもむろに家の物置小屋に入って漬け物をほじくりだした。

『ばぁちゃん天国でも漬け物漬けとるんか?』と聞いたら『当たり前だ』と返事が。

そこで夢は終わったが、気になって気になって弟とゴミやら何やらで溢れかえってる物置小屋に入ってみた。

実は家の大掃除をした時、ここだけ掃除しなかったのだ。

ばぁちゃんが漬け物をほじくり出してた所の粗大ゴミを掻き分けたら…。

出てきてしまった…。
縄でしばられた漬け物入れてた小さい樽を。

開けたらウリの漬け物腐ってたよ。

ばぁちゃん気になってたんだね。

ごめんね、貰った時点で食べれば良かったのに、こんなに粗末にしてしまって…。

お母さんとお父さんの前で泣いたよ。

156: 日本昔名無し 2007/07/24(火) 21:04:26
不思議といぅか、、
私が消防だったころのはなし

あたりはずれがぁるくじを引いたり、お菓子を買うとき なんでたあたりのものから冷たい風が吹き上げてきてた、
集中すれば風の強度で順位まで当てていた。

そのわけのわからない力を使い、席替えは常に好きな人の隣だった

厨房になりそんな事も忘れ 三年間普通にくじを引き 普通に貧乏くじを引いてた。


今思うと胡散臭い自分、、

162: 日本昔名無し 2007/07/29(日) 20:24:17
宝くじでその日の降水確率と日付の番号が入ったくじを買ったら8000円が当たったことがあった

日付はともかくなぜ降水確率を選んだのか自分でも不思議だった

171: 日本昔名無し 2007/08/05(日) 00:19:48
母方の家系は代々自分の葬式を見届けてからあの世に旅立つと、生前の祖母から聞かされていた。

曾祖父の時は葬儀の間ずっとフクロウがいて葬儀が終わると飛び立っていったらしい。
曾祖母の時は、蝉が式が始まってから終わるまで式場内でひたすら鳴き続けていたそうな。

そして去年の7月に祖母も心臓麻痺で他界。
式が始まってからどこからともなく一匹の蝶々が入ってきた。
その蝶々は通夜と告別式とちゃんと二日間式に参加して、最後に親族一人一人の頭にとまってから飛び立っていきました。

蝶々を選ぶあたりが派手好きだった祖母らしぃ…

173: 日本昔名無し 2007/08/06(月) 22:04:26
二十歳の頃、海水浴に行って沖の波消堤の上で休んでたら。目の前に小2くらいの女の子が居て、その子が高波にさらわれて、テトラの間に落ちて行くのが見えた。とっさに手出したら手首を掴む事が出来て助けられた。俺、普段鈍臭いんだけど、あの時何であんな事出来たか?だな。

174: 日本昔名無し 2007/08/07(火) 09:04:12
>>173
偉いぞ。土壇場で力を発揮できる人間だよ。

189: 日本昔名無し 2007/08/13(月) 21:18:24
私が3つか4つの時。
真夏で家族みんなで川の字になって寝てて、あまりにも暑くて目が覚めた。ふと廊下を見ると、死んだはずのじいちゃんがうっすら見えた。ちょい透けてるんだけどね。
おいでって呼ばれてるように聞こえた。
恐くて布団かぶってそのまま寝ちゃったけど…いまだに忘れられないなぁ

205: 日本昔名無し 2007/08/23(木) 01:09:21
小学生のころ、マンションの廊下を走ると、通り過ぎた部屋の給湯器が一斉に作動して
面白かった記憶がある。
通り過ぎると給湯器は止まって、また近づくと動き始めてた。
今考えるとめちゃくちゃ奇妙だ。

209: 日本昔名無し 2007/08/27(月) 23:20:12
疲れてたのか知らんけど子供のころ寝ようとして布団入って5分くらい目を開けてボーッとしてた
そしてまばたきした瞬間朝になった。本当に普通にまばたきしただけで
あれっ?もう朝かよ・・・と思った

212: 日本昔名無し 2007/08/28(火) 23:28:53
>>209
そういえば俺にもそんなことあったわ。
慣れてきたら眠くなって目つむった瞬間に自分で目を開けてた。もちろん朝になってた

214: 日本昔名無し 2007/09/15(土) 00:24:08
学校まで30分はかかる道のりだったのにある日10分くらいで校門にいた… 家出る時見た時刻は今でも覚えている。見事に記憶がないんだこれが…。

218: 日本昔名無し 2007/09/18(火) 23:47:14
軍服姿で天皇陛下万歳と泣きながら死ぬ自分の夢を見た(海軍)翌朝起きてテレビを見たら昭和天皇がなくなっていた。

222: 日本昔名無し 2007/12/10(月) 16:44:58
これは、阪神淡路大震災のときの話し
私の家族わ皆でいつも寝ていました
そしてある日私の叔父が泊まりに来ることになり叔父を一人でそれまで私達が寝ていた部屋にねせ
その間私達は子供部屋に皆で寝ることになりました
2、3日して叔父は帰ったんですけど私達は子供部屋で皆で寝る事にハマってそのまま子供部屋で寝ていました。

そしてついにあの震災が起きてしまいました。

それまで私達が寝ていた部屋は大きなたんすが倒れ、テレビが落ちていました。
もしもあのとき急に叔父が来ていなかったら。
もし子供部屋で寝ていなかったら。

今考えても恐ろしいです。

223: 日本昔名無し 2007/12/19(水) 10:24:23
>>222
不思議どころじゃなくて奇跡

232: 日本昔名無し 2008/01/03(木) 15:26:35
小学校6年の社会の授業の時、突然担任(女・20代・かなり美人)の声色が低くドスの聞いた感じに変わり、
目つきもどこか虚空を見ているような感じになり、
戦時中の国民学校とかで先生が生徒に訓示しているかのような内容の話が始まった。
(天皇陛下がどうのこうのとか、わが国は神の国であるからどうだとか)
最初、冗談かと思ったが、ざわつくと切れたように怒り出し、女子は泣き出す始末。
ある男子が隣のクラスの先生を呼びに行き、隣の担任(女・50代)がやってきて、
名前を呼びながら、肩を2、3回叩いたら、正気に戻った。
その場にへたへたと座り込み、その日はそこで授業が中断になった。
その後もたびたびそんなことがあり、その先生はやめてしまった。
古い学校で、空襲で授業中の先生と生徒が死んだとかいう歴史のある学校だったが、
先生の異常との関連は定かでない。

234: 日本昔名無し 2008/02/25(月) 01:26:21
小学生の頃よく
「〇〇(私)の声が聞こえたんだけど昨日あそこ居た?」
とか言われる事があった。しかしそこに居合わせた事はない。

248: 日本昔名無し 2008/03/27(木) 21:43:34
15年ほど前の事です。
自宅で兄(当時小2-3)と2人で遊んでいた時のこと。
当時はビックリマンが流行っていて、ヘッドロココ(というキャラ)の塩ビ人形で遊んでいた。


人形をゴザのような敷物の下に潜らせて、足で踏んだ。
当然、ボコっとした感食がする。何度も踏んだ。
なぜそうしたかは覚えていないけど感触が新鮮に感じたのだと思う。

踏んでいるうちに人形の感覚が消えた。ゴザをめくってみると人形が無くなっていた。
あれ?と不思議に思い、兄と2人で部屋中探した。
なぜか人形は数メートル離れた廊下の窓際に置いてあった。

なんでだろう?と思ってもう一度試してみることにした。
また消えた。そして人形はまた廊下の窓際にあった。
それから2-3回試したが、ゴザの下から窓際まで見事にワープした。


あまりに不思議だったため、どういう事なのか知りたくなった。
兄がゴザで踏み、俺が窓を見張ることにした。

「消えたよー」兄から声が聞こえたが窓に人形はこなかった。兄と部屋中探した。
その人形は部屋内に置いてあった掃除機の取っ手部分にワープしてた。
そして、それ以降はまったくワープしなくなってしまった。

あれから15年。誰にも信じてもらえない。
だが兄は今でも覚えてて「気持ち悪いから思い出させるな」と言う。

なんだったんだろ、あれ。長文・乱文スマソ

249: 日本昔名無し 2008/03/29(土) 00:38:48
あんたらの体験がガチなら恐ろしい…

250: 日本昔名無し 2008/03/30(日) 09:05:30
20年くらい前、高校生の時、一人で留守番をしていたら、
インターホンが鳴った。
出てみると、乞食みたいなのが立っていて、
「この家には死神がついている」と言い残して立ち去っていった。
(特に物乞いするとかでもなし)
それからしばらくして、父親が交通事故、母親が胃ガン
弟は野球部の練習で打球を左目に受け失明寸前、
妹は中学でいじめられて不登校になり、
祖父のボケがひどくなるなど、
死人こそ出なかったが、家中めちゃくちゃだった。
(ボケた祖父は5年後に死んだが)
乞食のことは誰にも喋ってなかったのだが、
言ってることがあたったのではと内心おびえていた。
次は俺の番かと思っていたが、何事もなく20年が過ぎた。
今年の正月、実家に帰ったとき、
父親と酒を呑みながら、その話をしたら、
遠くを見るような目で
「それは本物の疫病神だったのかもしれんな」とつぶやいていた。

253: 日本昔名無し 2008/04/01(火) 13:36:44
UFO見た

259: 日本昔名無し 2008/04/23(水) 20:40:33
チャリで家に帰ってる途中
自分以外誰もいなくなった。

結構大きな道路なのに一台も車がいない。
通り過ぎる一軒家に停めてある車もない。
コンビニの前を通っても店員も客もいない。
静かで自分のチャリを漕ぐ音しか聞こえない。

え、何コレ?って思ってたら一台、車が通って
いつも通り交通量が増えた。


たぶん数十秒くらいの事だったと思う。
友人に話したら
「あ、それなったことある」
って言われて不思議だよねって話したな。
人の意識の狭間に存在する『時空のおっさん』まとめ
http://world-fusigi.net/archives/4828536.html

265: 日本昔名無し 2008/05/06(火) 18:39:43
中学生の時の話。弟(当時5,6歳)と剣道の道場に通っていたときのこと。
道場の近くにでっかい交差点があるんだけど、
そこの横断歩道で赤から青に変わるのを待っていた。
向こうに同じ道場の友達とその親がまっていた。

信号が青になった。
それでなんか、不思議なんだけど、まったくぱったり、
一台の車も通らないような状態になっちゃったんだよね。
そこ、結構交通量の多い交差点なんだけど、深夜みたいな静けさ。
「すっげー、嵐の目だ!」と思いながら弟の手をひいててくてく歩いていった。
自分の足音までしなくて変な感じだった。
でも、向こうで待ってる友達とその親がニコニコしてるから、何故かそれでいいんだと思った。

そして、横断歩道の真ん中の、
中洲みたいになってるところにさしかかったとたん周りの音が突然復活した。
それだけじゃなくて、信号が ま だ 赤 だ っ た。
一瞬前まで青だったはずなんだよ。こんなでかい交差点で信号無視する度胸はない。
気づけば前も後ろも車がびゅんびゅん通っていた。
さーっと血の気が引いて、信号が青になるまで中州みたいなところで待ってから渡った。

友達とその親は、私が横断歩道を渡ってる間、「何してるの!」と怒鳴ってたらしい。
そんな声も聞こえなかった。
あの無音の時間は一体なんだったんだろうと思うと怖い。
通ってた道場、葬儀屋とくっついてたし、結構不思議なことは色々あったんだよな。

261: 日本昔名無し 2008/05/05(月) 00:42:38
UFOを2回目撃した。1回目は保育所のとき、夜ふと目が覚めて、庭の方に目をやるとUFOが怪音を鳴らしながら、家の庭を突きって行った。2回目は小学校のとき、田んぼ道でふと見上げたらステルス型UFOが出現。慌てて近くの木に隠れたら、いつの間にか消えてた。

263: 日本昔名無し 2008/05/06(火) 11:29:31
今体験してる事に対して「あ、この場面見たことある」って感じたことがある。
誰でもあるデジャブってもんだなw

266: 日本昔名無し 2008/05/10(土) 09:01:56
月並みだけど…叔父さんが死ぬ直前に夢に出てきた

その日は夜勤で、夢の中に叔父さんが出て来て、なんか世間話を少ししたあとに、じゃ俺行くからって言われて
別れた所で目覚ました。
いつも夕方五時位まで寝ててかなり寝起き悪いんだけど、その日は四時半頃にぱっちりと目が覚めた
んで、ベットでボーっとしてたら嫁がきて、叔父さんが亡くなったって言われて…
もうすぐ死ぬ人に見えるもの・・・
http://world-fusigi.net/archives/6541993.html

269: 日本昔名無し 2008/05/12(月) 02:47:25
夢なのかもしれないけど記憶にだけは残ってるの物を一つ
小学何年生かは忘れたけど小さい頃に歯を磨こうと思って洗面台に行って
鏡を見たら、なんか自分の顔がすっごい歪んでたんです。ぐにゃぁ~って
で、なんかどんどん違う形になるんですよ、どんな顔だったかはよく覚えてません。
明らかに人の顔じゃなかったような気がします。怖かったっていうかここにいたらやばいって思って
ダッシュで部屋に逃げ込みました。ほんとにあれはやばかった。



270: 日本昔名無し 2008/05/12(月) 22:45:52
私は小さいころ、心の中で念入りに何回も何回も
願い事を唱えると本当に叶った。
例えば、「家に帰ったら、いとこが遊びに来てるといいなあ」とか
「○○ちゃんと隣の布団だと良いなあ」(幼稚園でのお昼寝の時間)みたいな小さな願いが叶った。

今思い出すと、すごく不思議。あれは何だったんだろ…。

そしていつからだろ
願いが叶わなくなったのは。

274: 日本昔名無し 2008/05/26(月) 22:18:39
小さい頃、田舎のじいちゃんから聞いた「風神さま、雷神さまの呼び方」。
晴れている時に風神さまを呼ぶと風が吹き、雷神さまを呼ぶと曇る。
曇ってる時に風神さまを呼ぶと晴れて、雷神さまを呼ぶと雨になる。
雨が降ってる時に風神さまを呼ぶと曇って、雷神さまを呼ぶと嵐になる。

にわかに信じられなくて、じいちゃんに雷神さまを呼ぶよう試してもらったら
呪文?お経?を唱えた直後に曇り空が急ににわか雨になった。
幼稚園とか小学校の行事の前日は必ず電話して、当日は雨が降らない様お願いして
そのせいか全ての行事で雨が降らずに済んだ。

これだけなら天気予報とか偶然とかで説明がつくけど
一番不思議だったのは、俺が田舎のじいちゃんの家へ行く日は必ず晴れていた事。
そして田舎へ行って初めて雨だった日は、じいちゃんの通夜の日だった事。
倅の前でゴニョゴニョと、じいちゃんの唱えてた呪文っぽいのをマネして
風神さまを呼んだけど効果ナシ。

ホントに天気を操れたのか、今でも不思議でしょうがない。

275: 日本昔名無し 2008/06/04(水) 15:49:57
小学生の頃、実家で留守番してる時に電話がかかってきたんだ。して、電話を
とろうとした瞬間に電話が切れた。「何だよー」て思いながら何気にガラスごしに外を見たら、黒猫が
スタスタ歩ってたんだが、景色が歪む?感じに(グニャっと)遭遇。数秒間怖くて身動きできなかった。
戻った瞬間また電話が鳴った 何だったんだろ。

277: 日本昔名無し 2008/06/13(金) 10:25:11
日航機墜落事故のフライトレコーダの音声聞いてると
必ず頭痛と異音がする
家の中パキパキ言うわ

285: 日本昔名無し 2008/06/28(土) 02:21:52
小学校の頃、友達に今何時?って言われ、その時時計もなにももってなかったからテキトーに時間答えた

テキトーにいったからか友達はやっぱり時間知りたくて近くのお店の時計見たらテキトーにいった時間と一緒だったことがある
周りはうっそだーとかいって信じてなかったけどびっくりした

288: 日本昔名無し 2008/07/07(月) 03:41:36
昔、弟とよく点けっぱなしのテレビの前で馬鹿話をしたもんだ
実にくだらない意味のない会話
そんな時、話の流れでたまたま「×××」と口にした次の瞬間、テレビから絶妙な間合いで「×××」と、全く同じ台詞やらナレーションやらが流れたことが何度もある
その度二人して引きつった笑いで誤魔化した
出来過ぎた偶然だった
奇妙な偶然の一致~共時性・シンクロニシティ~
http://world-fusigi.net/archives/5582133.html

292: 日本昔名無し 2008/07/07(月) 14:45:57
死んだばぁちゃんが新婚の頃、じいちゃんが仕事の都合で留守の時に限って誰かが胸を押さえつける様な体験をしたそう
当時住んでた家には生け垣があって、一部壊れていたそうだ
そこから見えていたのは壊れた棺桶だったという
何故そんな物が? というよりよく住んでたなぁ

303: 日本昔名無し 2008/08/22(金) 23:52:53
昭和50年小学校5年の時、放送部員だった。戦前からある大きな木造校舎の薄暗い放送室での出来事。
当時学校には放送厳禁とされている古いレコードがあり理由は不明だった。
保管庫には施錠されて無かったので、翌日の放送当番3人で打ち合わせをしていたときに思いついて探し出し、プレーヤーにかけてみた。
落とせば割れてしまうような重くて厚い古いレコード盤。「ハチャトゥリアン」の「剣の舞」が鳴り出して5分位した頃、男の苦しげなうめき声が「あつい・・あつい・・たすけて・・・」と音楽にかぶってはっきり入っていた。
あまりの恐怖に最後まで聴かずに逃げ帰ったが翌日クラスの皆に話しても信じてもらえず、それならと昼の放送でかけてみた。
あと少しで声の部分という時に6年生の部長と担当の先生があわてて入ってきてスイッチを切ってしまった。
叱られこそしなかったが説明も無くレコードは持っていかれてその後二度と確認できなかった。不思議で怖い思い出だが、そのことより、先生はともかく、部長は子供のくせに官僚的で無粋なやつだと今でも腹が立つ。

202: 日本昔名無し 2007/08/22(水) 02:29:58
付き合って2ヶ月の彼女に「今日親いないから」って家に呼ばれた。
まだ交わりをかわしてなかった俺は今日がその日だと思った。
彼女の家のあるマンションに着いて、大事なものを用意していないのに気付いた。
運よくマンションの一階に薬局が入ってた。
店主がおっさんだったので気楽にゴムを買えた。
レジでそのおっさんがニヤニヤしながら「兄ちゃん、いまからか?」と聞いてきた。
クイックイッっと軽く腰も振りながら。
俺もニヤつきながら「今日初H」と答えた。
おっさんは「がんばれよ」とか言って送り出してくれた。

彼女の家に着くなり「ごめんもうすぐ親が帰ってくる」と言われた。
今日はダメか・・・と思ったが「とりあえず挨拶だけしていって」
ということだったので彼女の親の帰宅を待った。

5分ほどで彼女の父親が帰ってきた。

下の薬局のおやじだった。

204: 日本昔名無し 2007/08/22(水) 15:26:18
>>202
全米が泣いた 。・゚・(ノД`)・゚・。

220: 日本昔名無し 2007/12/08(土) 14:12:36
>>202
腹がwwwwwwwwwwいたいwwwwwwwwww



引用元: おまいらが昔あった不思議な体験について語れ

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