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現在、オカルト.netでは有名所の怖い話を集めています。
有名な話なので、既に読まれたことがある記事が続く場合がありますが、ご了承ください。

本物? 病院で撮影された女児の心霊写真がSNSで話題に ― イギリス

2015年06月19日

1: ◆sRJYpneS5Y 2015/06/17(水)12:55:54 ID:???
1枚の写真が、今SNSで論争になっている。

この写真は12日夜、イングランド・リーズ市内にある病院で撮影されたもので、幽霊らしき女の子が小児病棟近くの廊下を横切っている姿が確認できる。

続き CONYAC TIMES
https://conyac.cc/ja/blog/reshares/4248

GhostHospitalMain
Mirror
Is this a ghost? Hospital worker takes Snapchat picture of 'dead girl' outside children's ward
http://www.mirror.co.uk/news/uk-news/ghost-hospital-worker-takes-snapchat-5883706




NHKも取り上げた被災地の“心霊体験”はまだ終わっていなかった

2015年03月31日




1: バーニングハンマー ★ 2015/03/31(火) 10:08:21.51 ID:???*.net
「津波から逃げる幽霊を見た」「某所の橋はマジで“出る”らしい」ーー。

被災地では、震災から4年になる今でもこうした幽霊の目撃談が後を絶たないという。
さらに「東日本大震災ほど幽霊話が顕著だった震災はない」と指摘する研究者も。被災地に出る幽霊の正体を追った。


■沿岸の、とある道路に幽霊の行列!

3・11直後から被災地にはこんなウワサが流れている。震災で亡くなった人が幽霊となって出る――。例えば、こんな話だ。

「ある橋では、幽霊がタクシーを止めて乗り込んできて、運転手が行き先を聞くと決まって『あの、私、死んだんでしょうか?』と聞いてくる」

また、こんな話も。

「沿岸にある、とある道路では、夜になると震災で亡くなった人たちの霊が行列を作るほどたくさん歩いている。
そこを通る車から『人をひいてしまった』と警察にたびたび通報があるが、実際、誰かがひかれた形跡はない」


他にも「ある町では、津波から逃げているのか何度も何度も同じ建物に駆け込む幽霊が出る」
「大勢の人が亡くなった浜に青白い炎が見えたり、人の話し声が聞こえたりした」
「ある道路が夜間通行止めになるのは、幽霊の目撃談があまりに多いから」などなど…。

実は震災から4年になる今でも、こうした幽霊の目撃談が後を絶たないのだという。

宮城県石巻(いしのまき)市の、ある飲み屋の店主はこう言う。

「被災した年の夏頃だったかな、そんな話がちらほら出てくるようになったのは。
もうすぐ4年になるけど、この手の話はゴマンと聞いたよ。お客さんで実際に“見た”って人も結構いるしね。
まぁ、オイ(俺)は見てねえから信じてないけど…。たくさんの人が亡くなったわけだから、出てもおかしくないんじゃね」

メディアではNHKが2013年に「津波の犠牲者と再会した」「声を聞いた」といった被災者の不思議な体験を特集したNHKスペシャル
『シリーズ東日本大震災 亡き人との“再会”~被災地 三度目の夏に~』を放送し、大きな反響を呼んだ。

またAFP通信などの海外メディアもこの事象を報じている。こうした幽霊話は被災地ではすっかり定着しているのだ。

「これまで様々な災害を調査してきましたが、幽霊に関する話がここまで顕著だった災害は近年、ありませんでした。
しかも単なるウワサ話と異なるのは、4年という長期間にわたって語り継がれていることです」


そう指摘するのは、災害社会学や災害情報論を専門とする日本大学文理学部社会学科の中森広道教授だ。

震災直後から被災地を回っていた中森教授は、被災地の人々から幽霊の目撃談が広まっていることを聞き、
13年12月に被災地に拡散した幽霊話を検証するアンケート調査を行なった。

すると被災3県から計345件もの回答(岩手55・宮城217・福島73)があった。
「津波から逃げる幽霊」「タクシーに乗る死者の霊」など、記者が取材でたびたび聞いたのと同様の話も少なくなかった。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150309-00044659-playboyz-soci




バイクで霊能者に怒られた話

2015年03月17日



1: INZ@\(^o^)/ 2015/03/04(水) 22:14:50.27 ID:tZVKH9r70.net
普段はまとめとか見るだけでスレたてるのは初めてだから良くかけるかわからないけど本当聞いてほしい




「霊界通信機」を研究していたエジソン著書の完全版が出版される

2015年03月16日

エジソン


1: 野良ハムスター ★ 2015/03/15(日) 00:44:42.16 ID:???*.net
電灯や蓄音機など、1000件以上もの特許を取った発明王トーマス・エジソンは晩年、死者の話を聞く「霊界通信機」を研究していた。

エジソンの死後、1948年に出版された著書『Diary and Sundry Observations』の最終章には、霊界通信機の構想が記されていた。しかし、再版時に最終章が削除されたため、その記録は失われかけていた。

そんな中、フランスで同書の完全版の仏訳版が見つかった。このほど、霊界通信機に関する記述も含めた完全版が出版される。同書に解説を寄せた哲学者のフィリペ・ボードワン氏によると、エジソンは、霊界通信機の研究に協力した技師と、先に死んだ方が「生きている方にあの世からメッセージを発信するよう試みる」と約束するなど、真剣そのものだったという。(6日付AFP通信)

エジソンは神秘思想家のブラバツキー夫人と交流があり、夫人の開く神智学会にも出席したことがある。
同書にも、死後の生命の存在を信じていることを伺わせる記述がある。

トーマス・エジソン

高齢となって会社経営からは身を引くが、研究所に篭り死者との交信の実験(霊界との通信機の研究)を続ける。1914年12月に研究所が火事で全焼し約200万ドルの損害を蒙ったが、臆せずその後も死者との交信についての研究を続けた。

1931年10月18日、84歳でその生涯を終えた。

エジソンは、「人間の魂もエネルギーである」と考え、「宇宙のエネルギーの一部である」と考えていた。「エネルギーは不変なので、魂というエネルギーは人間の死後も存在し、このエネルギーの蓄積こそが記憶なのだ」と考えていた。エジソンの言によれば、自分の頭で発明をしたのではなく、自分自身は自然界のメッセージの受信機で、「宇宙という大きな存在からメッセージを受け取ってそれを記録することで発明としていたに過ぎない」のだという。
wiki-トーマス・エジソン-より引用




霊、時には癒やしに 男性、被災地で幽霊話取材

2015年01月06日

【社会】 霊、時には癒やしに 男性、被災地で幽霊話取材

1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 06:58:49.12 ID:???0.net
東日本大震災の被災地でジャーナリストの奥野修司さん(66)=東京都在住=が、犠牲者の霊を見た家族や知人から聞き取りを進めている。ともすれば非科学的と思われがちな面もある取材対象だが、根底には家族愛や死生観、心の癒やしにつながる深遠なテーマが潜む。(聞き手は南三陸支局・中島剛)

-幽霊の取材を始めたきっかけは。

 「岡部医院(名取市)の看(み)取り医療の取材で『お迎え』の重要性に気付いた。いまわの際に、亡くなった両親や親類を見る人は死に方が穏やか。その延長線で霊を見た人が被災地に多いと聞いた。『うちの患者は2割くらい見ている』と言う医師もいた。もう特殊な現象ではないと感じた」

 「幽霊がいるかいないかを議論すると泥沼に入る。その人が見たという事実だけを素直に受け止めようと考えた。犠牲者と残された人の物語を、幽霊を軸に書きたい」

-どんな話があったのか。

 「例えば、最愛の夫を亡くした妻の話。自暴自棄に陥り、死にたいと思う毎日。車で自損の重傷事故を起こしたりもした。ある時、夫の霊に会う。見守られている感覚が芽生え、お父ちゃんと一緒に生きようと思い直した。私はとても感動した。他にも犠牲者の霊の存在を感じ、生きる勇気をもらう話が多かった」

-なぜ幽霊を見る遺族がいるのだろう。

 「亡くなった家族への強い思いが霊を見させるのかもしれない。殴られたり怒鳴られたりした、憎悪の対象だった家族の霊を見たという話は聞かない」

 「霊を見ないから亡くなった人との関係が弱いというわけでもない。見てもいいし、見なくてもいい。幽霊を見るのは人に備わった生理反応で自身を癒やしているのかもしれない。生きる力が弱まった時、助けてくれる存在なのかもしれない」

-幽霊については語りにくい雰囲気がある。

 「お迎えもそうだが、科学的に証明できない体験はすぐに、せん妄とか幻覚とかで処理され、病気扱いされる。人間には科学で説明できない領域がたくさんある。幽霊がマイナスの作用をしない限り、分からないけれど、そういうものがあってもいいと受け止めることが大事ではないか」

 「自由に語れる環境をつくりたい。他人と話し、納得してもらうことが癒やしにつながる。『昨日お父さんが来た』と話す遺族に、『良かったね』と言えば、それが精神的なケアになる」

-なぜ幽霊の取材に力を入れるのか。

 「これまで否定されてきたこと、いかがわしいと切り捨てられてきたものを再評価したい気持ちが、私の仕事の根本にある。新しい価値観を見つけることで、新しい世界が生まれる。社会の選択肢が多くなる」

 「長年取り組んだ沖縄の取材でも、沖縄戦の直後、たくさんの幽霊話があったと聞いた。今後も何か大きな災いがあった時、霊を見る人間が増えるかもしれない。それがごく普通のことなんだと、認め会う社会の方が楽に生きられると思う」

 [おくの・しゅうじ] 1948年大阪府生まれ。著書「ナツコ 沖縄密貿易の女王」で大宅壮一ノンフィクション賞。他に「ねじれた絆 赤ちゃん取り違え事件の十七年」「看取り先生の遺言」など。東日本大震災の被災児童を沖縄にホームステイさせるティーダキッズプロジェクトに取り組んだ。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)

引用元:河北新報オンラインニュース http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201501/20150104_15005.html
小さい頃から幽霊とか妖怪が見えるけど質問ある?
http://occult-2ch.net/blog-entry-615.html




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